Core
自ら読んで、考えるAI
Coreは指示を待ちません。
壁打ち、批評、資料探し。あらゆる工程を支える執筆アプリ。
最新情報はこちら

Coreは、macOS向けの執筆アプリです。プロジェクト全体を読み取るAI編集者と、実在資料のみを提示するAI資料調査を搭載。縦書き・ルビなど日本語の執筆にも対応し、小説・論文・エッセイ、あらゆる文章の執筆を支えます。
「AIはすぐに忘れる」
「批評が浅い」
そう思っていませんか?
汎用のチャットAIは、以前の内容を覚えていません。目の前の原稿に反応します。
書いたもの全てを、
AIが読む。
執筆に特化したAI。原稿も資料もCoreに保存するだけ。
AIが全て読み込み、深く分析します。
エディター
縦書き・横書き、ルビ・傍点に対応。タイプライターモードも搭載。
文脈を"すべて"知る、
頼れるパートナー。
Coreは、目の前の原稿を読むだけではありません。プロジェクト内の全てのファイルから、テーマ、文体、そして作者の隠れた関心領域までも分析。
作品を誰よりも深く理解した「編集者」として、的確な批評と、その先にあるアイデアを提示します。
視覚的な描写が続き、少し単調になりかけています。第1-2章では『風の音』や『草のざわめき』が効果的なリズムを作っていました。
メモでは「幻想的な聴覚」を強調していました。聴覚的な描写を増やしてみては?
工芸意匠図案集
NDL Digital明治末期の西洋風工芸品、照明器具のデザイン集成。草花を模した小型のランプシェード(火屋)の意匠図あり。
嘘をつかない、
本当の資料探し。
Coreは、存在しない資料を作り出しません。
あなたの曖昧な問いかけから、AI司書が文脈を読み解き、確かな資料を探し出します。国立国会図書館の膨大なコレクションとも連携し、オンラインで閲覧できる資料も届けます。
Powered by NDL Search API
全画面で、文章に集中。
ワンクリックで、エディタ以外の全てを隠す。
縦書きでも、横書きでも。
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。
またそのなかでいっしょになったたくさんのひとたち、ファゼーロとロザーロ、羊飼のミーロや、顔の赤いこどもたち、地主のテーモ、山猫博士のボーガント・デストゥパーゴなど、いまこの暗い巨きな石の建物のなかで考えていると、みんなむかし風のなつかしい青い幻燈のように思われます。では、わたくしはいつかの小さなみだしをつけながら、しずかにあの年のイーハトーヴォの五月から十月までを書きつけましょう。
五月のしまいの日曜でした。わたくしは賑にぎやかな市の教会の鐘の音で眼をさましました。
複雑な物語も、
一目で俯瞰。
長文執筆では、膨大な数のファイル管理が不可欠です。Coreのファイルツリーは、原稿、メモ、資料など、あらゆるファイルを直感的に整理できます。
並び替えも、階層の変更も、ドラッグ&ドロップで思いのまま。脳内の構造を、そのまま画面上に再現してください。
書く苦しみを、喜びに。
5,000文字を削った日も、それは立派な進捗です。
悩んだ時間も、試行錯誤も、Coreはすべてを進捗として記録します。
執筆進捗
2026年2月1日(日)
執筆活動 (過去6ヶ月)
週間推移
安心して、書ける環境を。
あなたの創作活動を、技術的に守ります。
データの安全とプライバシーは、最優先事項です。
原稿は、
学習されません。
あなたの作品はあなただけのもの。原稿も資料も、AIの学習には一切使用されません。
データは、
自分の手元に。
クラウドではなく、あなたのパソコンに保存されます。データの流出はありません。
ひらめきを、
失わない。
集めた情報も、執筆した原稿も、すべてが自動的に保存されます。
Coreで、執筆を加速する。
あなたの執筆ペースに合わせたプランをお選びください。
プランの変更・解約はいつでも可能です。
プロ
Pro執筆を習慣にする人の、新しいスタンダード。
- 日々の執筆に十分なAI使用量
- すべての執筆機能
- すべてのAI機能
- インポート(Word, Scrivener)・エクスポート(PDF, Word, EPUB)対応
今すぐのお支払いは¥0
五倍
Max制限を気にせず、執筆だけに没頭。
- プロプランの5倍のAI使用量
- より高度な推論
- より深い文脈の把握
- 資料調査の「熟考」モード
Q.無料トライアルはありますか?
プロプランには14日間の無料トライアルが付いています。トライアル期間中はすべての機能をお試しいただけます。
Q.プランの違いは何ですか?
プロプランは日々の執筆に十分なAI使用量を提供します。五倍プランは5倍のAI使用量に加え、AIを使用するあらゆる局面で、より広く・深く推論します。